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2017/11/16

飲食店も福袋を用意する時代!福袋のカラクリを知って集客に活用

正月恒例のお楽しみといえば福袋。福袋は家電量販店や百貨店などの小売店で売られているイメージがありますが、ここ数年、飲食店でも福袋を売り出す店が増え、注目を集めています。

飲食店でもお得な福袋を用意しているところが増えている

一般的に、家電系やファッション系のものという印象が強い福袋。
消費者目線から見ると、どうしても“在庫処分的”な意味合いを感じずにはいられない福袋ですが、“もとが取れる福袋”“高コスパな福袋”として、ここ数年話題を集めているのが、飲食店の福袋です。
例えば、大手コーヒーチェーン店の福袋は、コーヒー豆やマグカップのほか、店内での飲食やテイクアウトで使えるサービス券が入っています。
毎年、あっという間に完売となり話題に。その人気の理由はやはり、コストパフォーマンスの良さです。
サービス券だけで“もと”が取れる福袋もあり、ひとつあたり、1000〜3000円程度と、手の届きやすい価格設定も人気のポイントになっています。

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