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2018/04/16

ソムリエが一人いるだけで売り上げUP!?ワインうんちくがお店の経営を左右する?

おいしい料理とともに、お手頃価格でワイン楽しめる「ワインバル」や「ビストロ」。高級レストランのように肩肘張らず、ワインに親しむスタイルはここ数年で日本にも定着。
飲食店でもチリやアルゼンチンなどの比較的低価格で手に入る「高コスパワイン」を取り揃える店も続々と増えてきました。
今、ワインを扱う飲食店で、売上げアップを狙うためには、どんなコツがあるのでしょうか?

若者を中心に高まるバル人気。ワインに関する知識が売上げアップに貢献?

生産される国や地域、年代によってまったく味わいが異なるワインは、それぞれの個性を理解することで、フードメニューにも広がりが生まれます。
というのも、ワインはフードとの相性「マリアージュ」が重要とされます。
せっかく、フードを扱う飲食店でワインを提供するのであれば「マリアージュ」を無視するのはもったいない話。
ワインが持つ個性を十分に理解し、どんなフードとの相性がいいのか、あるいは、どんなフードならば、ワインの個性が際立つのかなど、ワインに関する知識が、店のメニュー作り、そして、売上げを左右する重要なカギとなっているのです。

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