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「飲食店で独立」の損得を考える。儲けた分だけ自分の給料はウソ?

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独立・起業しようと考えたときに、飲食業界を選ぶ人は少なくありません。
独立することの利点のひとつとして、儲けた分に応じて自分の所得を決めることができる、つまり、雇われているより多い所得を得られる可能性があります。
そう考えたとき、飲食業界は、他の業界と比べて儲かる業界なのでしょうか。
成功して高収入を得られる業界なのかどうか、その実態を見ていきます。

そもそも、なぜ、独立・起業の業界として飲食業界が選ばれやすいのでしょうか?
飲み食いは日常生活に欠かせないもので、誰しも一度は自分で料理をしたり、お茶を入れたりしたことがありますよね。
また、外食を通じて飲食店は身近な存在であるため、「もっと〇〇をしたら・〇〇があったら、いいのに…」など、経営の経験がなくてもビジネスモデルが膨らませやすいと言えます。
そのため、独立・起業しようと考えたときに、飲食業界の敷居が低く感じる人が多いようです。

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