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2017/10/13

飲食店向けの” のぼり”は10種類以上!その特徴とは?オリジナルのぼりの発注ポイントも紹介

飲食店のPR方法もいろいろありますが、チラシと並んでポピュラーなのがのぼり。
例えば、住宅街や交通量が多い場所に店舗を構えていても、のぼりが立っていれば一目でここがお店だとお客様は認識します。
のぼりの宣伝効果は高いのです。
既成の定番デザインもありますが、お店のオリジナルを作るのも難しくはありません。
また、のぼりは1種類ではなく、10種類以上のパターンがあります。のぼりの種類によってどんな特徴があるのでしょうか。
さらに、のぼりはオリジナルデザインのものを作成することも可能。のぼりを作る際のポイントも紹介します。

看板にもなるのぼり

キャンペーンや新メニューなど、他店との違いをアピールしてお客さんを呼び込みたいときには、一般的に看板を作って設置します。
しかし、足早に過ぎるお客さんが目を留めるには、よほど大きいものか、ネオンサインのような目立つ演出が必要になります。
場所によっては置けないこともありますし、なによりコストがかかります。
そこで活躍するのが「のぼり」。
「平日ランチ500円」、「夏のカレーフェア」など、PRポイントを入れたのぼりを立てれば、遠目から見てもお店のウリがひと目でわかり、訴求効果が期待できます。
また、イベントなどの仮店舗なら、臨時の看板代わりにもなりますし、「そば処」、「うなぎ」とシンプルに描かれたのぼりや、定番のかき氷のデザインの旗を掲げれば、店名がなくても十分に店の存在をアピールできます。

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