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わずか10坪で月商650万円を売上げる話題の店舗「食堂かど。」など、コロナ時代を生き抜く居酒屋業態の新たな営業スタイル事例!

Withコロナ時代を生き抜く!居酒屋新業態特集_記事画像

年明け早々に二度目の緊急事態宣言が発出され、外食業界はふたたび厳しい経営を余儀なくされている。
感染拡大防止のポイントは人流の抑制、とりわけ夜間の人の流れを抑えることが必須との観点から、飲食店に対して20時までの営業時間短縮要請がなされた。
これによってもっとも大きな影響を受けるのは言うまでもなく居酒屋業態である。
ワタミ㈱が約200店の居酒屋業態を焼肉業態に転換すると発表するなど、大手居酒屋チェーンの中には“脱・居酒屋”の動きも目立ってきている。
まさに業態存続の正念場を迎えている居酒屋だが、外食の中でもっとも地域に密着した業態のひとつとして多くの消費者の支持を得てきたことは確かだ。
そうした業態のポテンシャルを生かしながら、新しい営業スタイルによって苦境に立ち向かおうとする意欲的な試みも出てきている。
今回は、withコロナの時代を生き抜くための居酒屋業態の新たな取り組みを紹介しよう。

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