お店のこと、はじめる前も、はじめた後も。

2018/02/06

「税制を活用し資産を増やす方法」を考える

独立・起業して飲食業界に参入しようというのなら、お金のやり繰りはシビアにこなさなければいけません。しかし、経費の削減には限界があります。そこで「節税」に注目。同じ売上を上げていても、個人事業主と法人では納める税金の額に差があることをご存じでしたか?

個人事業主? 法人? 開業前によく考えよう

一般的にビジネスとしての事業なら「法人」、自分一代限りの商売なら「個人事業主」を選べばいいと言われていますが、個人経営の小規模飲食店の場合は、迷うところです。しかし、経営形態の違いによっては100万円単位で、納める税金額の差が生じることもあるんです。少しでも損をしないよう、開業する前にそれぞれのメリット、デメリットを確認して、自分に合った形態を選ぶようにしましょう。

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